生活費を計算しておこう

仕事母親で元金を貯めるには暮らしの生計という
短時間の本職や内職になってしまいますが
お子様が悪いうちは役目には出られません。
なので、多少なりとも良いので夫のお元金とは別に
自分自身専用のお元金をもらいましょう、

こちらのへそくりは暮らしの方に入れないように注意しましょう、
でないと至急無くなってしまう。
月収多少なりとも自分自身が助かる金額があることで
意志にも余裕が生まれますし
その一部分を元金として貯蓄しておくことで
急にへそくりが必要になったときに無理をしないで済みます。

仕事母親も家族という本職をこなしているおとなと考え
個人のストックを持つことは当たり前だと考えます。
我家における仕事母親ならではのイージーストック技術として、
先ず1か月分の生活費を大まかに割り出しカレンダーの頭に記入します、
そうして一年中カレンダーか日記にその日に注文に使った
使ったプライスを記入するように行なう。

ちょっとした家族の合間に打ち込むようにしましょう、
日記なら注文して間もなくバッグに寄せる前に書き込めます。
カード支払いとへそくり支払いは分けて記入したほうが良いです。
カードの使い過ぎがあればアッという間に気が付くようにだ。

そうして、週間たび、1月たび最終的に1年間の使った金額がはっきり分かります。
暮らしでやりくりして生活費から残るへそくりは
お子様に使えるように特にストックする事で
急性支出にも振舞いできます、

こちらは家族で用途をこなせる
へそくりとしてオープンにしておきましょう。

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